母親が入院した。
これで何度目だろうか、こうも期間が短く入退院を繰り返すと。
避けて通れない「親の死」というものを強く感じさせるものがある。
といっても、今回は単にギックリ腰なのだが。
それはそうと、こういうときぐらいに読まないのだが待合室などにおいてある、週刊現代や週刊文春といった雑誌がなかなか面白い。
活字中毒者としては、コラムや記事などヤイヤイと書いてある文章はなんとなく眺め読みしていても楽しいものだ。
その中で印象に残ったのが、さて、誰だったか、何かの対談だったことは覚えているのだがー。
うーむ、もう一度読み直しとこう。
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