小学生の頃からか、猫を我が家で飼いだしたのは。
ある意味それが色々我が家にとって問題になったのだが、それは置いといて。
一番の古株はもう14歳くらいの老猫さん、もう日がな寝てばかりいる猫なのでちっとも私にかまってくれませんので寂しいかぎり。
もうこの子たちが居なくなったら猫を飼うことはないだろうなぁ。と薄っすら考えていたのですが。
先月、妹が会社で拾った子猫をもってきやがりまして。
おいおい、まだ猫増えるのかよとゲンナリした様子で内心「(子猫だキャワイイ)」といっぱいですした。
いやー、やんちゃざかりです。何故かアゴがお気に入りなのかよく私のアゴを齧ってきます。
でもコイツもデップリと太ってふてぶてしくなるんだろうなー。ヤニナッチャウ
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