2012年9月15日土曜日

図書への道は肩が痛い。


 せっかく作ったBlogなのに、放置というのも少々もの寂しいものがあるので。
 本の感想以外にも雑記でも書き綴っていこうとおもう。


 最近「ユニヴァーサル野球協会」なる小説が気になり、県や市の図書館をまわるもおいてないようで肩を落とす。
 しかし、出向いた足を徒労に終わらせるのも何やら腹ただしく、数冊借りてきた。
 これがいけなかった、本というのはかさばる。ほんとうにかさばる。
 その日お供としてかけていたカバンは、さほど大きて物でないので苦労して詰め込んだ。
 さらに自宅から図書館までやや遠いので、帰宅するころにはクタクタになっしまった。
 いやはや、素直にバスを使えばよかったと反省するかぎり。



 過去の書いた記事を読んで、なにやら気持ち悪い文章だなあと。苦笑いしていたが。
 そういえば、あの頃は「それが僕には楽しかったから」を読んでいて、その訳調がとても新鮮で感銘を受けた覚えがある。
 久しぶりに読み返してみよう。

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