せっかく作ったBlogなのに、放置というのも少々もの寂しいものがあるので。
本の感想以外にも雑記でも書き綴っていこうとおもう。
最近「ユニヴァーサル野球協会」なる小説が気になり、県や市の図書館をまわるもおいてないようで肩を落とす。
しかし、出向いた足を徒労に終わらせるのも何やら腹ただしく、数冊借りてきた。
これがいけなかった、本というのはかさばる。ほんとうにかさばる。
その日お供としてかけていたカバンは、さほど大きて物でないので苦労して詰め込んだ。
さらに自宅から図書館までやや遠いので、帰宅するころにはクタクタになっしまった。
いやはや、素直にバスを使えばよかったと反省するかぎり。
過去の書いた記事を読んで、なにやら気持ち悪い文章だなあと。苦笑いしていたが。
そういえば、あの頃は「それが僕には楽しかったから」を読んでいて、その訳調がとても新鮮で感銘を受けた覚えがある。
久しぶりに読み返してみよう。
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